中学生用
1.定期試験に必要な事項をもれなく学習 基本のチェックの穴埋め問題から学習を始め、試験に出題される発展問題までを、無理なくステップを踏んで学習できます。
2.自分にあった学習方法をとれる 基礎のチェックから、ステップを踏んで学習するのが基本ですが、その単元に自身があるときは、総チェックや保証テストに挑戦し、合格できない単元だけ、基本に戻って学習することができます。
3.弱点補強ができる 苦手な問題、おさえておきたいポイントについては、的確な説明が表示されるので、弱点、重要事項を逃しません。
4.学習の進度を記録 学習進度・到達度が記録されているので、印刷し、受験までのスケジュールを自分で組んだり、管理することができます。
高校受験用
1.出題されやすい問題パターンのみ厳選 過去の入試問題を徹底分析し、出題されやすい項目にしぼって学習できます。どの教科でも、よく出題される項目は限られています。実戦的な問題までふくめても、1、2か月もあれば十分です。
2.中1の基礎問題から中3の実戦問題まで 中1の復習から順を追って、無理なく学習できます。中2生なら、中1、2の範囲だけ学習することもできます。
3.弱点補強ができる 効率的な学習をするためには、弱点にポイントをしぼった学習が大切です。 まちがえた問題の学習内容は、完全に理解できるまで何度も出題し、チェックしますから、弱点を残しません。入試直前に、一度まちがえた問題だけを見直すこともできます。
4.学習の進度を記録 学習進度・到達度が記録されているので、印刷し、受験までのスケジュールを自分で組んだり、管理することができます。
こんな使い方ができます
中学生用
1.授業終了ごとに復習する場合(英数の場合、この方法がおすすめ!) 授業を終了するごとに、学習した範囲を終了させておきましょう。学習後、すぐにチェックすることによって、あやふやな部分をなくすことができます。
テスト直前に、〔復習〕〔総チェック〕をやっておけば、効果的な学習ができ、カンペキにすることができます。
2.単元終了ごとに復習する場合(理社の場合、この方法がおすすめ!) 単元の学習が終了するごとに、学習した単元を終了させておきましょう。学習後、すぐにチェックすることによって、あやふやな部分をなくすことができます。テスト直前に、〔復習〕〔総チェック〕をやっておけば、効果的な学習ができ、カンペキとなります。
3.定期試験1〜2週間前から勉強を始める場合 定期試験の範囲の学習は、10時間程度で終了することができるはずです。得意な教科は数時間で終えることができますが、やはり、試験2週間前から始めれば、余裕をもって勉強することができます。
4.1年間の復習で使用する場合 総チェック(保証テスト)に、最初から最後までとりくみ、学習内容をチェックしておこう。まちがえた問題が多い単元は、基本に戻って学習しておく必要があります。
高校受験用
1.入試3か月以上前から勉強を始める場合 (この方法がおすすめ!) 最初から順に問題を解きましょう。ステップを踏んで学習できます。1教科の学習は1、2か月で終えられますが、5教科学習するためには早い時期から学習を始める必要があります。余裕があるときは、Xs
Winの『高校受験 実戦編』に取り組み、総仕上げを行うのもいいでしょう。
2.入試1、2か月前から勉強を始める場合 1教科のみ仕上げるのなら、まだまだ時間は十分あります。最初からじっくり時間をかけて学習しましょう。何教科も学習するのなら、時間を有効に使わないと足りません。英語なら『習熟学習』をとばして『TLT学習』から入るというように、自分の弱点をみつけ、そこにポイントをおいた学習をしましょう。
3.入試まで1か月を切った場合 まだまだ効率の良い学習方法をとれば、大丈夫です。例えば数学なら『総チェック』から学習に入り、まちがえた単元だけ、通常の学習に入るという方法を取りましょう。
4.中1、2生が、受験にむけて学習する場合 中1、2の学習内容を選択して、すでに学習した範囲を復習しましょう。詳しい説明、解説が入っているので、得意科目なら、先取り学習に使うのも十分可能です。
5.定期試験対策に使う場合 教科書以外からたくさん定期試験に出題される場合は、高校受験ソフトが最適です。教科書、授業を一歩こえた問題に取り組むことによって、実戦力を身につけることができます。
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